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ルドビック
合気道教師(六段)
ルドビック
青少年・大衆教育・スポーツ国家ディプロム(スポーツ上級コース)を取得。国家一級証書を取得。フランス合気道・合気武道・気の道・関連武道連盟(FFAAA)の会員であり、同連盟新アキテーヌ地域技術委員会(CTR)のメンバーでもあります。
1993年に合気道を始め、2000年に日本へ2ヶ月間渡り、京都で日本語を学ぶ。2002年から2003年にかけて1年間日本で過ごし、2005年には15年間の滞在を目的として移住。合気道の世界的中心である合気会にて、八段・安尾先生の指導のもと、日々稽古を重ねる。2019年にフランスへ帰国し、大西惠子とともに「松風ボルドー」協会を共同設立し、自身初の道場を開設する。
稽古 尾西 様
茶道師範・書道師範・日本語教師
稽古 尾西 様
茶道師範・書道師範・日本語教師。東京生まれで、幼少期より日本文化に深い関心を持つ。中学校で茶道の師匠と出会い、この芸術を学ぶことを志す。その後、茶の湯(茶道)、生け花、着付け、書道、日本料理、和菓子、日本語など、多岐にわたる分野を長年にわたり研鑽。現在はフランスに移住し、深く愛する日本文化の哲学と、その豊かで独自の経験を広め、分かち合う活動を行っている。
ゲナエル
合気道教師
ゲナエル
幼少の頃から日本文化と武道に惹かれ、2005年に合気道を始める。エリック・マルシャン(Eric MARCHAND)、ベルナール・パルミエ(Bernard PALMIER)、ジョゼット・ニッケル(Josette NICKELS)といった師の指導のもとで研鑽を積み、連盟資格および二段を取得する。その後、日本の師範が来仏した際に体験した稽古の感覚を再び求め、ルドヴィック・コデランの指導のもとで稽古を重ね、三段を取得。
クリストフ
合気道教師
クリストフ
1984年、13歳のときに友人の紹介で合気道に出会う。6年後、ジョゼ・カエイロ(José CAEIRO)の指導のもと初段を取得し、1992年まで稽古を続ける。その後、メリニャックのベルナール・ボワリー(Bernard BOIRIE)道場に入門し、ルドヴィック・コデランの紹介により、日本の合気会八段・安尾師の道場でも稽古する機会を得る。日本からの帰国後は、根本原理と自然な動きに基づく武道的な稽古に魅了され、ルドヴィック・コデランの指導のもとで稽古を続けることを選ぶ
セリア
日本語教師
セリア
2019年より日本語教育学・言語学専攻の日本語研究修士号を取得。パリ日本文化会館およびジャパン・ファウンデーションにて研修を受ける。公立中学校で3年間日本語を教え、ボルドー・モンテーニュ大学にて日本語学科2年生への授業および夜間クラスも担当。
「皆さんの日本語学習を笑顔でサポートできることを楽しみにしています。よろしくお願いします!」